充実のカリキュラムとサポートで合格がぐっと近づく!
DVD教材で脳を刺激しながら学習することが、合格への最短ルートであることは間違いないのですが、DVD教材にもさまざまな種類があり、どれを選ぶかで合否を分ける結果ともなりかねません。
中には、DVDだけの教材などもありますが、私がオススメするのはDVD付きの通信講座です。
通信講座を受講してみれば誰でも感じることだと思いますが、そのカリキュラムやシステムの内容には目を見張るものがあります。
通信講座の講師やスタッフは、簿記検定について研究しつくしている、いわば『受検のプロ』なわけで、その講座のカリキュラムにはプロのテクニックが満載なのです。
通信講座とDVDだけの教材で学習する場合とを比較して、どのような差があるのかを考えてみましょう。
①テキストや問題集などの教材を自分で揃える必要がない
当然ですが、通信講座を受講するとすぐにテキストや問題集、講義DVDなどの教材一式が自宅に郵送されてきます。
書店へ行ったりネットを検索したりして、自分に必要なテキストを吟味し、注文したり購入したりする手間が一切必要ないということは、勉強を始めるまでの大きな時間短縮になります。
②市販のものに比べて、教材の質が高い
重要な項目や試験によく出題される項目だけに絞り込んだ、シンプルな内容のテキストを用意しているのも、通信講座の魅力でしょう。
これだけを頭に叩き込めば合格できる!
という厳選された内容になっているので、市販のテキストのように膨大な量の情報やテキストの厚さでゲンナリすることもありません。
③講師やスタッフによるサポートが受けられる
学習へのモチベーションをどれだけ持続できるか、という点が勝負を決めるカギです。
通信講座の場合は、インターネットを使ってテストの答案提出や学習スケジュールの管理ができますし、疑問点を質問することもできます。
これらのサポートのおかげで、独学のような孤独感や不安が軽減されるのも、大きいのではないでしょうか。